荒川資料室とは
 福島市の南部を東から西へ流れる阿武隈川水系荒川の歴史を紹介しています。写真、パネルなどで先人の知恵である「霞堤」や荒川の河川・砂防事業や沿川の史跡などを紹介するほか、荒川水系の立体模型を展示しています。荒川に親しみを持ち関わりを持っている人々の交流の場、及び荒川に関する砂防事業河川事業について勉強ができます。

荒川流域の河川工事で、石材を運んだときに使用した道具などを展示しています。
洪水対策・土砂氾濫対策の一環として造られた、「地蔵原堰堤」や先人達の知恵や技術が注ぎ込まれている「霞堤」などの様子が一目で見ることが出来ます。
川のしくみや危険性などを、絵や文章を用いてわかりやすく解説しています。
国道13号線や、4号線など主要な道路の規制情報や、河川の水位などの情報をリアルタイムで見ることが出来ます。
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〒960-2156 福島市荒井字地蔵原乙1-21 荒川資料室内 TEL&FAX024-593-3525